外国人研究員

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金 容儀
専門分野 民俗学・文化人類学
研究テーマ 投企する古典性一視覚/大衆/現代
キーワード 大衆文化、観音信仰、相撲

職歴

1999年3月全南大学校人文大学日語日文学科 教授
2012年6月全南大学校日本文化研究センター 所長
2017年4月国際日本文化研究センター 外国人研究員

学位

1998年3月大阪大学大学院文学研究科 文学博士

主要業績

単著書

『일본의 스모- 종교의례인가 스포츠인가』、民俗苑、서울、2014年
(『日本の相撲ー儀礼なのかスポーツなのか』、民俗苑、ソウル、2014年)
『일본설화의 민속세계』、全南大学校出版部、光州、2013年
(『日本説話の民俗世界』、全南大学校出版部、光州、2013年)
『혹부리영감과 내선일체』、全南大学校出版部、光州、2011年
(『瘤取爺と内鮮一体』、全南大学校出版部、光州、2011年)

共著書

(共著) 金容儀他 『현대일본의 요괴문화론』、J&C、서울、2014年
(金容儀他 『現代日本の妖怪文化論』、J&C、ソウル、2014年)
(共著) 鄭蛍他 『슬픈 일본과 공생의 상상력』、論衡、서울、2013年
(鄭蛍他 『悲しき日本と共生の想像力』、論衡、ソウル、2013年)
(共著) 梁会錫他 『동아시아의 생사관』、全南大学校出版部、光州、2010年
(梁会錫他 『東アジアの生死観』、全南大学校出版部、光州、2010年)
(共著) 梁会錫他 『동아시아인의 통과의례와 생사인식』、全南大学校出版部、光州、2010年
(梁会錫他 『東アジア人の通過儀礼と生死認識』、全南大学校出版部、光州、2010年)
(共著) 金容儀他 『현대일본의 문화콘텐츠 21』、한누리미디어、서울、2008年
(金容儀他 『現代日本の文化コンテンツ21』、ハンヌリメディア、ソウル、2008年)

単独論文

「일본 공휴일 제도의 역사적 성립과 사회문화적 함의」 『日本近代学研究』 51、韓国日本近代学会、서울、2016年、pp.185-200
(「日本の公休日制度の歴史的成立と社会文化的な含意」 『日本近代学研究』 51、韓国日本近代学会、ソウル、2016年、pp.185-200)
「오키나와 우의(羽衣)설화의 유형과 특징」 『日語日文学研究』 92、韓国日語日文学会、서울、2015年、pp.133-160
(「沖縄の羽衣説話の類型と特徴」 『日語日文学研究』 92、韓国日語日文学会、ソウル、2015年、pp.133-160)
「오키나와의 요괴 기지무나의 다중적 신격 양상」 『日本文化学報』 64、韓国日本文化学会、서울、2015年、pp.417-435
(「妖怪キジムナーの多重的な神格」 『日本文化学報』 64、韓国日本文化学会、ソウル、2015年、pp.417-435)
「이노우에 히사시 『新釈遠野物語』의 『遠野物語』 수용 양상」 『日本学研究』 44、檀国大学校日本研究所、서울、2015年、pp.173-197
(「井上ひさしの『新釈遠野物語』における『遠野物語』の受容」 『日本学研究』 44、檀国大学校日本研究所、ソウル、2015年、pp.173-197)
「일본 <바보 사위(愚か婿)> 민담 형성의 사회문화적 맥락 고찰」 『日本研究』 38、中央大学校日本研究所、서울、2015年、pp.465-482
(「日本の<愚か婿>譚の生成における社会文化的な文脈」 『日本研究』 38、中央大学校日本研究所、ソウル、2015年、pp.465-482)

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