外来研究員

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李 康民
専門分野 日本語史
研究テーマ 文化記号論としての「見立て」
キーワード 文化記号論、異文化コミュニケーションとして「翻訳」

職歴

1995年3月漢陽大学 教授
2010年3月漢陽大学 日本学国際比較研究所所長
2015年8月漢陽大学 大学院日本言語文化学科主任
2017年12月国際日本文化研究センター 外国人来訪研究員

学位

1994年3月京都大学 博士

主要業績

単著書

『近代 日本의 韓國語 學習書』、SEOUL、283頁、2015年
『아시아 新世紀1 空間(Space: 아시아를 묻는다)』 아시아 新世紀 1、SEOUL、368頁、2007年
『레몬 梶井基次郎短編集』 翰林新書日本現代文学代表作選 30、SEOUL、270頁、2004年

共著書

(共編著) 李康民, 李成圭, 安平鎬 (3人) 『韓国語版 広辞苑(6版)』、SEOUL、2012年
(共著) 李康民, 梁起豪 외 12人 『韓日 知性의 對話』、SEOUL、2010年
(共著) 李康民, 尹炳男, 陳昌洙, 崔在喆 외 6人 『韓國 日本學의 現況과 課題』、SEOUL、2007年

単独論文

「1903年刊『日韓通話捷徑』에 대하여」 『比較日本學』 36輯、SEOUL、2016年6月、pp.307-318
「開化期 多言語 學習書와 近代 韓日 兩國語」 『日本學報』 104輯、SEOUL、2015年8月、pp.51-72
「『日韓通話』と明治期韓国語学習書」 『国語国文』 84巻5号、KYOTO、2015年5月、pp.60-80
「轉換期의 日本硏究」 『日本學報』 100輯、SEOUL、2014年8月、pp.1-11

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