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外国人研究員

金 日林

金 日林

  • 専門分野
    アニメーション論、科学技術と娯楽文化、大衆文化の言説、文化研究
  • 研究テーマ
    「運動」としての大衆文化
  • キーワード
    アニメーション、文化と政治、文化運動、科学技術、歴史
職歴
  • 2012年9月
    韓国藝術綜合学校 非常勤講師
  • 2015年7月
    韓国藝術綜合学校 博士後研究員
  • 2018年4月
    国際日本文化研究センター 外国人研究員
学位
  • 2013年3月
    東京藝術大学 博士(美学)
主要業績
単独論文
  • 「‘아름다운 청년’은 어떻게 ‘좀비’가 되었나? - 한국의 대중문화로 보는 근대적 주체의 행방 -」 『인문콘텐츠』 46 (2017/9)、인문콘텐츠학회、서울、2017年、pp.279-303
  • (「『美しい青年』は如何に『ゾンビ』になったか:韓国の大衆文化からみる近代的主体の行方」 『人文コンテンツ』 46 (2017/9)、人文コンテンツ学会、ソウル、2017年、pp.279-303)
  • 「일본 애니메이션의 과학적 상상력 고찰: 인간의 경계 확장을 둘러싼 ‘이야기’」 『일본비평』 9(2) (2017/8)、서울대학교 일본연구소、서울、2017年、pp.176-215
  • (「日本アニメーションの科学的想像力考察:人間の境界拡張をめぐる『物語』」 『日本批評』 9(2) (2017/8)、ソウル大学日本研究所、ソウル、2017年、pp.176-215)
  • 「거대과학과 애니메이션: 과학사 및 수학사의 관점으로 보는 3D CG 애니메이션의 의미」 『문화과학』 87 (2016/9)、문화과학사、서울、2016年、pp.310-329
  • (「巨大科学とアニメーション:科学史及び数学史の観点からみる3D CGアニメーション」 『文化科学』 87 (2016/9)、文化科学社、ソウル、2016年、pp.310-329)
  • 「세운상가와 아키하바라의 공간학- 전자상가로 보는 한국과 일본의 기술문화․대중문화․제작문화 -」 『인문콘텐츠』 39 (2015/12)、인문콘텐츠학회、서울、2015年、pp.125-160
  • (「世運商街と秋葉原の空間学:電気街でみる日韓の技術文化・大衆文化・制作文化」 『人文コンテンツ』 39 (2015/12)、人文コンテンツ学会、ソウル、2015年、pp.125-160)
  • 「1990년대 한국 대중문화 담론 속의 ‘일본’ - 긍정적 일본 이미지의 형성 구조 - 」 『일본연구』 37 (2014/8)、중앙대학교 일본연구소、서울、2014年、pp.225-250
  • (「1990年代韓国大衆文化言説のなかの『日本』:肯定的日本イメージの形成構造」 『日本研究』 37 (2014/8)、中央大学日本研究所、ソウル、2014年、pp.225-250)
共同論文
  • 김일림∙오창은∙옥은실 「해방기 한국 문화운동 연구 : 문화예술 조직, 신문·잡지 매체, 문화적 사건을 중심으로」 『문화과학』 82 (2015/6)、문화과학사、서울、2015年、pp.470-500
  • (金日林・吳昶銀・玉銀實 「解放期(1945-1948)における韓国の文化運動研究」 『文化科学』 82 (2015/6)、文化科学社、ソウル、2015年、pp.470-500)